ANA国内線【PR】

太陽と青い空と南の島があれば幸せ♪
by mahaloa
カテゴリ
お気に入りブログ
Link is Rings ♪
最新のコメント
mahaloaさん、こん..
by enakdays at 13:02
mahaloaさん、こん..
by hana_aloha at 14:43
mahaloaさん こん..
by miminn at 14:28
mahalioaさん、こ..
by アラック at 19:21
HANAさん☆ この扉..
by mahaloa at 07:30
mahaloaさん、こん..
by hana_aloha at 10:47
viajeraさん☆ ..
by mahaloa at 12:56
まりまりさん☆ 私も、..
by mahaloa at 12:53
baik2さん☆ >ど..
by mahaloa at 12:51
miminnさん☆ 不..
by mahaloa at 12:49
最新のトラックバック
タグ
ファン
XML | ATOM

skin by excite
ローカル・ワルンでびゅぅ “ワルン・カス バリ ”


“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)” 滞在中。


午前中ヴィラでご~ろごろしながら読書に勤しんでいただけなのですが、そろそろお腹が減ってきました。

それでは!ヴィラ近くの“ワルン・カス バリ”へバビグリンのブンクスへ行くぞっ!

某ガイドブックに「観光客にも人気のワルン」って書いてあったので、割ときれいなお店なんだろうなぁ♪


地図で見ると、私たちのヴィラからはそんなに遠くはなさそうで、大通りへ出てクプクプ・ジンバラン方面へ少し行った所?な様子なのですが、まったく土地感の無い場所での距離感って最もあてになりませんからねぇ~。

という訳で、呆れられるのを覚悟で、片道だけの条件付お宿車で送ってもらうことに。


でも、ワルンの名前を言っても、お宿のドライバーさんは知らない様子。(不安)

とりあえず全員で地図を見ながら、バビグリン屋さんを探して車を走らせます。

大通りに出てほどなく、すんごいすんごい小さなバビちゃんの絵が描いてある布の看板のお店を発見っ!

間違い無い!あそこだっ!


車からお店の前に降り立ったのですが・・・ものすんごく小さいワルンで、ものすんごいじもてぃっぽいお店だ・・・。(すごいが多過ぎ)

観光客もブンクスするって書いてあったケド、そのような雰囲気ではな~~い!

う・・・、ワルンはウブドのイブオカと、ウブドのナシアヤム・クデワタンと、サヌールのクリシュナという綺麗どころしかチャレンジした事が無い超初心者のワタシには、あまりにディープな気がするが・・・大丈夫だろうか・・・。

どう見ても、Jr.ラヤウブドにあるサテ・カンビン屋さんと同じ雰囲気なのだがー!!

あまりにびびったので、お店の写真がありません・・・。(涙)

でも、せっかく来たのですし・・・。


勇気を振り絞り、意を決してお店に突入!!

お店のおばさんに指で1を示しながら、「ブンクス、サトゥ。」と言ってみました。

おばさんはクールな表情のまま頷くと、さささっと紙の中にご飯やおかずを詰めてくれました♪

やった♪取り合えずゲットは成功ですぅ。

お代は、Rp.22000くらいでした。

イブオカがそのくらいで高いと言われているので、ちょっと高めに請求されたのかなぁ??(^^;;

ま、いっか♪と、バビグリンをぶら下げて、ヴィラまで歩いて帰ります。

たらたら歩いて、だいたい15分くらいでした。


さて!こちらがその“ワルン・カス バリ”のバビグリンの外観です。



三角形の紙のブンクスって、バリらしくていいですよねぇ♪

もちろんビンタンと一緒に♪


こちらが包みを広げたところです~。



バビちゃんのいろいろな部位が入っています。(^^;;

手前の緑の葉っぱの中に、サンバル?のような辛い香辛料?がいっぱい入っていて、それを少しずつ混ぜながら頂くのですが、これがものすんごーーーーーーーく辛いっ!(しかも大量)

でも旨い♪・・・でも辛い・・・。

イブオカよりもさっぱりした感じのバビグリンでした。

バリバリのローカル・ワルン初挑戦でしたが、お腹も大丈夫でしたよ♪








# by mahaloa | 2012-05-18 13:36 | BALI 5 | Trackback | Comments(4)
“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)” 4
“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)” 滞在ちゅう。

朝食を終えたら、まだ太陽が上りきらない優しい光のうちに、ヴィラ目の前のジンバラン・ビーチへお散歩に行く事に。


私たちのヴィラのプールの先にある庭のさらに先に、小さな扉があって、そこから直接ジンバラン・ビーチに面した道路へと出る事が出来ます。

チェックインの際に、その扉の鍵も一緒に渡してくれます。


こちらがその扉を道路側から見たところ。



長く続く壁にポツンとある扉。

自分達のヴィラでなかったら、この扉の先はどうなっているんだろう??とワクワクしてしまいそうな不思議な雰囲気の扉ですが、実は自分達は出入り出来る!という事実が、なんだかちょっと嬉しい♪(すみません、分かり難い奴で・・・笑)


おおおー!



ず~っと続く砂浜!

この先は、空港まで続いています。

のんびりのんびり波打ち際をお散歩しながら歩きます。


途中、真っ青な空の下で寛ぐワンコに遭遇。



このワンコが、何故だか私たちが気になるようで、ず~~っと一定の距離を保ちつつ、つけて来る・・・。

実は私、猫は大好きなのですが(小さい頃飼っていたので)、ワンコはあまり得意ではなく・・・。

一定の距離以上は近づかないものの、こっちへ来ないで~と願いつつのお散歩です。(^^;;


そのワンコがつけた砂浜の足跡。



ゆ~ったりした贅沢なひと時です。







# by mahaloa | 2012-05-11 12:09 | BALI 5 | Trackback | Comments(14)
“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)”  3


キッチンの前にある壁。



可愛いオブジェがかかっていて、ただの壁なのですが、この雰囲気がちょっと好き♪

このずずっと奥の方に、ヴィラの事務所兼スタッフさん控え室のような建物があって、朝食はそこからスタッフさんが材料を運んで来て、私たちのヴィラのキッチンで作ってくれます。


キッチン。



暗っ!(爆)

キッチンも割と広いです。

冷蔵庫はこちらに大きいのがあります。 (確か中は空でした)


スタッフさんがキッチンで朝食の準備をしてくれている間、ウエルカム・フルーツのあるディ・ベッドの辺りでぼーっと待つ・・・待つ・・・待つ・・・。

・・・いい匂いぃぃぃ♪

キッチンから、ものすんごくいい匂いが漂ってきて、お腹がぐぅ・・・と鳴いています。


朝食は、前日にオーダー用紙のメニューにチェックをして、時間を指定してスタッフさんに渡しておきます。

そうすると、バリなのに、ちゃんと作る時間を考慮して、時間厳守で作りに来てくれます。

基本、ABFかインドネシアンか・・・で、その中で卵料理の種類やお料理の種類を選ぶという形です。


出来ましたー!



朝からナシゴレン!アヤムのサテ付き。

卵はふわっとした卵焼きです♪



いい匂いぃぃ♪


こちらは、目玉焼きとカリカリベーコンとトースト。



目玉焼き、上手だなぁ・・・。 ←やたらと感心・・・だって作ってくれたのは割と若い男の子だったので


そしてフルーツプレートと(これは少なっ・・・)、ジュース、珈琲か紅茶というメニュー。



朝からナシゴレンはどうかな・・・とちょっと躊躇したのですが、すっごくおいしくて、ばくばく食べてしまいました♪







# by mahaloa | 2012-04-28 12:14 | BALI 5 | Trackback | Comments(10)
“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)” 2

朝、目が覚めたら、ジンバランはすっきりと晴れていいお天気。

前日の到着時にはもう辺りが薄暗く、初めて滞在するヴィラの全景も薄ぼんやりとしていたので、早速ヴィラを探検!

まずは全景から。

プールの先の、庭の最も奥まで行ってとらえた、私たちのヴィラです。



朝日の中に静かに佇んでいますね~。

ヴィラ自体がまだ眠っているよう♪


プールの直ぐ脇から。



独り占め感(2人だけど)がいいですね~♪


ヴィラ側から見たプールと庭。



この塀の先は、すぐジンバラン・ビーチです。


ベッドルームの横の小道。



緑が多くて気持ちが良し♪


外から見たリビング。



常時、半オープンエアです。

ヴィラの周りには特に囲いが無いので、24時間どどーんと開放感!なのはいいのですが、夜はちょびっと不安・・・?


リビングの端にある階段から見下ろしたリビング。



奥にある扉の先がベッドルームになっていまして、夜間はそこに鍵をかけて閉じこもります。(笑)


リビングの階段を2階へ上がると、テラスが。




そのテラスから見下ろしたプールと庭。



プールがかなり大きいので、泳ぎ甲斐がありそうです。

プールの水温は、乾季でしたがウブドのプールと比べれば割と暖かく、勇気を出せば泳げるくらい。(笑)


ベッドルーム内にある螺旋階段(ちょっとギシギシ言う)を上ると・・・



こちらが“メザニン”と呼ばれるもうひとつの小さなベッドルーム。



シングルのマットレスが2つあるので、ファミリーでも泊まれちゃいそうです。

このメザニンにも、ちゃんとクーラーが入っています。

ディ・ベッド代わりにお昼寝やごろごろも出来ます♪


そして“メザニン”の奥にも、もうひとつテラスが。

こちらのテラスからは、敷地の広い庭が見渡せます。




“ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ”は、開業は最近という事になっていますが、その前は個人の別荘として使われていたそうで、ちょっと古い感じ・・・少し良く表現すれば「使い込まれた感じ?」がします。(^^;;









# by mahaloa | 2012-04-20 12:08 | BALI 5 | Trackback | Comments(12)
“トペン・レストラン”@クプクプバロン・ジンバラン
ジンバラン初潜入初日の晩御飯は、最近出来たばかりの“クプクプバロン・ジンバラン”内の“トペン・レストラン”を予約しておきました。


*****

“ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ”にはレストランがありません。

朝食は付いているのですが、ヴィラのキッチンで作ってくれるのですね。

スタッフさんにお願いすれば、ヴィラへデリバリーをお願いするのもOKみたいです。

お部屋にデリバリーのメニューもありましたよ。

*****


“クプクプバロン・ジンバラン”へは、お宿の車で送ってもらいます。

でも、ジンバラン内でも送迎は片道だけ~。

スタッフさんが「送迎は、片道だけなんだよー。」と申し訳なさそうに説明してくれます。

事前に知っていたので、大丈夫!

しっかりヴィラのアドレス・カードをもらって出発です。


10分くらい走って到着したのがこちら。



“クプクプバロン・ジンバラン”です。



想像していたよりも、すんごいこじんまりしてる。



そして、こちらが“トペン・レストラン”。



とってもスタイリッシュな雰囲気です。


こちらには屋内席と・・・



可愛い茅葺き屋根のある屋外席があります。



私たちは庭が見渡せる屋内席へ。




メニューが木箱に入って来ました!

でかくて重っ!(苦笑)

なんでメニューが箱にっ?!




CIBのクーポンで頂いたウエルカム・ドリンクが、どうにもフツーのジュースだった・・・



ので、速攻ビンタンに変更。



う~、バリ到着を祝しての乾杯が、ジュースになっちゃいました。

ジュースで乾杯なんて、ジュースで乾杯なんて・・・

・・・私たちにしてはあり得ない!(爆)



お料理は、何だか不思議なメニューが多くて(笑)ちょっととっつき難い感じでした。



しかも、暗くて写真も失敗してるし。(^^;;




こちらのお皿は、サンバルなんとか・・・というお魚料理だったのですが、お魚のサンバルまみれみたいな感じで、ちょっと辛いのが食べたいな♪と思ってオーダーしたのですが、辛いなんてもんじゃない!!!っちゅーくらいに辛くて、びっくりでした~。(汗)



サンバルからお魚を掘り出す!って感じとでも言いましょうか・・・。


最後は2人とも、甘いスムージーでお口をなだめて・・・。



帰りはキャッシャーでタクシーを呼んでもらいましたが、なんと!タクシーの運転手さんがアドレス・カードを見てもヴィラの場所が分からず・・・。

道端に座っているおじさんやおばさんに尋ねまくりながら、何とか到着しました。

辿り着けないかと思った・・・。

じ・・・自分達で道を覚えなあかんな、こりゃ・・・。








# by mahaloa | 2012-04-13 12:07 | BALI 5 | Trackback | Comments(8)
“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)” 1

新しいバリ旅レポのスタートです♪

・・・と言っても、去年の話なんですケド・・・。(汗)

家主と同様、フレッシュさは欠片もありませんが、眺めて頂けると嬉しいです♪




さて、恒例のガルーダの空港ラウンジで生ビールを飲みまくり・・・。



空の旅レポをすっ飛ばして到着した先に待っていたのは?



ウエルカム・ドリンク!(っておいおい飛ばしすぎだろ)


まだ、うっすらと空に明るさが残る中、着いたお宿は“Jimbaran Alamanda Villa(ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ)”。

ジンバラン発潜入ですっ!


“ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ”は、主要道路から細~い路地に入ってずぅぅっと走った所にあります。

入り口は、まるで隠れ家のそれのように小さいのですが、一歩中へ入ると、想像出来ないくらいに、やったら広いお庭がどぉぉぉ~ん!と広がります。


蓮の花の蕾が浮かぶ小さな池にかかる橋を超えて、私たちのヴィラのまん前でお宿のお迎え車は停車。

直、自分達のヴィラのリビングへと通されて、上のウエルカム・ドリンクが届いた訳です。

リビングがかなり広いので、妹は着いてしばらくの間、お宿のレセプションにいるのかと思ったそうな。(^^;;


“ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ”には、たった3棟のヴィラしかありません。

1Bed Room+メザニン の“Colonial Hut”、2 Bed Roomの“Colonial Cottage”、3 Bed Roomの“Colonial Suite”。

今回私たちが滞在するのは、1Bed Room+メザニンの“Colonial Hut”です。

完全なヴィラタイプのお宿に泊まるのは初めて。

スタッフさんは皆さんインドネシアの方のようで、日本語を話す人はいません。(英語はOK)

ちょっと不安ですが、そこは度胸で!(笑)


リビングにはウエルカム・フルーツ♪



ヴィラ内を案内してもらっている間に、速攻でアフタヌーン・ティの準備が出来ました。



すんごい不思議なバリのお菓子が届きました!

だって、餃子風味みたいな塩味なんですー!

しょっぱいバリのお菓子には、初めて出会いました。





“ジンバラン・アラマンダ・ヴィラ”は、イカンバカールのお店が建ち並ぶジンバラン・カフェと呼ばれるビーチと道を1本隔てた所にあります。

やったらめったら賑やかだったらイヤだなぁ・・・と心配していたのですが、ほとんど喧騒は聞こえません。

“Colonial Hut”は2階建てで、1Fには広い半オープンエアのリビングと、閉鎖可能なベッドルーム、バスルーム、キッチン、プールとそれに続く庭があります。

2Fに上がると、メザニンと呼ばれる小さなベッドルームがもうひとつあり、その外側にベランダがあります。

もろに一軒家です!

あまりに広くて、落ち着き場所が見つからず、妹と2人でうろうろ・・・。(笑)

とりあえず、荷物を解いたら、お夕食へと出かけましょう!






# by mahaloa | 2012-04-07 12:21 | BALI 5 | Trackback | Comments(12)
< 前のページ 次のページ >